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森本 昇 作陶展

こんにちはニコッかねむらです。

 

3連休でしたが、皆様はどうお過ごしだったでしょうか?

 

私は連休最終日、森本先生の作陶展へ行って参りました。

森本先生には何度か上越校へ来ていただき、そのご縁で作陶展の開催お知らせハガキを同校宛てにいただいた次第です。

 

山麓線の飯交差点から、正善寺へ向かって行くと、左側に「伊呂波窯」が!

左側にいらっしゃるのが、森本先生ですき

 

 

 

 

室内から見た景色です。

ここから外を眺めて、一日ぼーっと過ごしたい・・・

 

先生からお茶とお菓子をいただきましたアセアセ

恐縮ですアセアセ

 

 

こちらは○○万円の角筥マジで

四角の形にするのは大変なんだそうです。

形を作るときに無理があると、焼いてからそういう跡が出てくるのだそうです。

始めから終わりまで気が抜けないんですね。

 

森本先生だからこそ出来る一品です!

 

でも、そのようなすばらしい作品を、

「開けて中を見てみる?」と気軽にふたをとる森本先生・・・

 

(予想以上に派手っ!)

中は真っ白だと思ってました。

 

私が今回購入したお皿です。

暑さが続く毎日にぴったりの冬の山です。見ているだけで涼しくなります。

 

かねむら「先生、きゅうりとか漬物入れてもいいんですか?」

森本先生「器は使わないと」

 

というわけで、さっそく夕食にナスの漬物を・・・

 

お気に入りの器があると、食事が楽しくなりますねきらきら

 

残念ながら、本日で作陶展は最終日でした。

森本先生、また次回のお知らせをお待ちしてます!

 

教室の皆様、お休み中のお話を聞かせてくださいねハート

そして19日の納涼ランチ会をお楽しみに♪

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